てきとうな話題を提供します。

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    1: 牛丼 ★ 2020/01/19(日) 00:19:17.78 ID:HScDYk3X9
    SHELLYが、17日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演。田中みな実をバッサリ斬り捨てる一幕があった。

     昨年11月、テレビマンとの離婚が明らかになったSHELLY。この日は、夫からの突然の離婚要求と別居の提案、2人で行ったという「夫婦カウンセリング」、喧嘩の果てに彼女自ら2人の子どもを連れて家を飛び出した過去などを激白した。

     そんなSHELLYに田中は「テレビに出て、こうやってお話されてるのが凄い」と感心。さらに「私の時はできなかった」と、オリエンタルラジオ藤森慎吾との破局騒動を暗にほのめかしながら、SHELLYの勇気をたたえた。だが、SHELLYはすかさず「イジってんの? (あなたは私が)可哀想って言ってんの?」とツッコミ。

     この後のトークで、ダウンタウン浜田雅功の口元に食べ物がついていたのを見つけた田中が「ついてる浜田さん~」と可愛らしくとってあげる場面が。坂上忍が「SHELLYちゃん、どう思う? ああいうことができる女」と聞くと、SHELLYは「私もう、ホントに嫌いなんですよ」とバッサリ。

     田中が「(SHELLYのことが)私、大好きです」というと、SHELLYはまたしても「だから本当に嫌い」と拒絶。さらに田中について「数年前から突然、女子目線を気にしだした」と告発。「女の子を気にし始めてから前みたいなエネルギーが全然なくなった」と嘆いていた。
    https://s.rbbtoday.com/article/2020/01/18/176258.html

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/01/18(土) 14:53:36.85 ID:eJwLqycv9
    https://anonymous-post.mobi/archives/18145
    性犯罪の被害者は正直に話すのが普通

     第一に、客観的な裏付けや証拠もないのに、伊藤さんの供述だけで強姦、レイプや、それだけではなく、傷害、Injuryの事実までがあったかのように認定されてしまっています。日本の法律では強姦致傷という犯罪がありますけど、強姦致傷の事実が伊藤さんの供述だけで認定されてしまっている。乳首、腕、右の腰などの障害を伊藤さんが訴えていましたが、目撃証人は1人もいません。

     私は医療過誤訴訟を専門にしている弁護士です。伊藤さんが受診したカルテは全てチェックしました。皆さん、『Black Box』に書かれていることを読んだかと思いますけれど、伊藤さんは【膝の、腰の 00:18:49】脱臼のために歩けなくなったと主張して、事件後に整形外科の医師、クリニックを受診しています。彼女は整形外科の診療所で腰の痛みを訴えていなかったし、歩行困難さえ訴えていなかった。整形外科の先生はレントゲン検査もしていません。

     重要なことは、彼女がなぜそのような膝の痛み、膝の骨折を訴えたか、その原因について、外傷を受けたと主張していますけど、その外傷を受けた日が、この山口さんと出会った日ではなくて、それより4日前に外傷を受けたと医師に話しています。まずここにカルテとの矛盾が1つあります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00010013-wordleaf-soci&p=2

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    伊藤詩織さんを支える会「防犯カメラの映像が流出した、直ちに削除をお願い申し上げます」~ネットの反応「あれ本物の当日の本人の映像だったのかよw 別人か違う日の映像だと思ってたわww」「身内が本物だと暴露するスタイル」 https://t.co/3bjCj6QYNY

    — アノニマス ポスト ニュースとネットの反応 (@vG2AZlCr4F3hx6Y) January 18, 2020

    (略)

    【伊藤詩織がホテルから歩いて出て行く防犯カメラ映像が流出 ネット「脱臼して歩けなかったんじゃなかった?」「事件化しなかった理由…】の続きを読む

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    1: 雪子姫 ★ 2020/01/18(土) 21:45:35.93 ID:e60sjjB+9
     元日の夜、東京・足立区西新井の静かな住宅街で、救急車の赤い警光灯が不穏に瞬いていた。狭い路地の奥に佇む古びた一軒家から搬送されたのは、生後間もない女の子の赤ちゃん。その体重は、約1350グラムしかなかった。

    ◆◆◆

    「子供が動かなくなりました――」

     1月1日、自ら119番通報した池田知美(31)は、翌2日、保護責任者遺棄致死容疑で、警視庁西新井署に逮捕された。

    「救急隊が駆けつけた時、嬰児はすでに心肺停止の状態だった。池田は昨年12月28日の朝7時頃、自宅の浴室で嬰児を産んだとされるが、病院に連れて行くこともなく、自宅2階のベッドに放置していた。父親については『以前の交際相手ではないか』と話している」(捜査関係者)

    池田容疑者(JNNより)
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     逮捕後、池田は容疑を認め、こう供述したという。

    「病院に連れて行くお金がなかった。周囲に相談できる人もいなかった」

     池田は医療ケアが不可欠な低体重のわが子を置き去りにし、アルバイトを優先させていた。

    「出産翌日の12月29日、朝8時から夕方5時まで近くのパチンコ店でアルバイトをし、夜8時頃から翌日未明まではキャバクラで働いていた」(同前)

     一方で池田は出産後、薬局で粉ミルクや哺乳瓶を購入し、赤ちゃんにはベビー服を着せていたという。だが、30日、赤ちゃんの泣き声がかすれ始め、手足の動きも鈍り出した。なす術もなく、時間だけが過ぎていく。結果、名もない小さな女の子は、生後わずか5日で力尽きてしまったのだ。

    人目を避けるように祖父と同居
     池田が一人暮らしをしていた一軒家は、もともと父方の祖父の住まいだった。

    「お祖父さんは大昔に離婚して、長く一人で暮らしていました。個人タクシーを営みながら、町会の役員も務め、社交的で気さくな人でしたよ」(近所の住民)

     対照的に、人目を避けるように祖父と同居を始めたのが、孫の池田だった。

    「ご両親は別の場所に暮らしているのですが、お孫さん(池田)は親と、特にお母さんとの折り合いが悪いとかで、お祖父さんの家に住むようになったと聞きました。お孫さんが住んでいたことすら知らない住民も多いのですが、同居を始めてかなりの年月になると思います」(別の住民)

     昨年の夏、祖父が他界。以後も池田は祖父宅に人知れず住み続けた。同時期、池田は胎内に宿る命に気づいたというが、妊婦健診を受けた形跡はない。

     幼少期を知る住民の話。

    「穏やかなお父さん、ハキハキしたお母さんと3人姉妹の5人暮らしでした。彼女(池田)は挨拶をしても照れ笑いして返事をしないような、シャイな女の子だった記憶があります。地域のお祭りにも一家で参加していましたし、仲の良い家族に見えたのですが……」

     歳を重ねた池田はやがて困窮し、密かに出産を迎えてなお、家族すら頼ろうとしなくなっていた。そして、消えることのない重い十字架を背負ったのである。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17683843/

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